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だからオレは泌尿器科医でおしっことちんちんの医者なんだってば!(2)

生きる速さで書きなぐることができたらいいのだけど・・

#350 54歳からのピアノ その7 (最終回?) 「大人のピアノコンサート」で今回は「Waltz for Debby」を。

Piano concert at Shimamura. I play "Waltz for Debby"2016/12/10 いつも何かに追われてるような感じ。 時間との戦い。 でも人生は有限で、人の持ち分は誰しも平等だから仕方ないよね。 まあ早逝する人は別ですけど、誰も自分の人生の残り時間知らないから…

#349 Mannish Boys and Zucchero,come on!

Mannish boys and zucchero,come on! 昨日は「Mannish Boys」のコンサート。 銀天街の地下にある新しいハコ「W Studio Red」。 オールスタンディングだけど「サロン・キティ」よりは広い。 キティは「クロマニヨンズ」で前回いったけど、あの狭さは、頸の悪…

#347 りりィ・グッド・バイ(1952/2/17- 2016/11/11)

12月に腰掛けて レノンの夢を見る 誰のためなのか そじゃないのか ただただ生きている自分には レノンの夢はいっつも重すぎるけど たしかに菩提樹の下であの人は涼しげに目を細めていた 2500年前のことを覚えている 言葉は通じなかったけどおれはウンウンと…

#344 2016/11/10 HDandN(hard days and nights)  その3 Y’sで「Watermelon Man」を吹く。

夕方の出発前の合間を縫ってviolinの練習。 「赤いスイトピー」のエンディング前のその部分だけ、メロディが変わるところへの移行に躓く。不安。 電車で”がったがった”GO。わずかな雨。家路をたどる人たち。 市駅から歩いて、大街道を過ぎて、国際ホテルを通…

#342 2016/11/08 HDandN(hard days and nights)  その1 久々の渡辺貞夫さんだわ!

老舗のlivehouse「Monk」でナベサダQuintetの演奏を聴く。 Sadao Watanabe Quintet 2016. 来年録音に行ってCD作るのだという新曲のリハーサルも兼ねてと、3−4曲を披露してくれる。 ピアノがいい、リズム隊がいい、ベースがクラシカルかつリズミカルで、若…

#338 Bob Marleyと人生の長さ。彼女の笑顔。

Ashley Lilinoe - Redemption Song (HiSessions.com Acoustic Live!) ボブ・マーレィは36歳で死んだ。 でも、今もその音楽は、こんなにもオレの心に楔を打ち込み続けている。 その意味で言えば、誰かさんの言うが如く、 生きた長さや時間じゃないよ、生きた…

#334 ~Over the Rainbow~Y’sでセッションに参加する。

今回は「Over the Rainbow」を吹かせていただくことに。 実はかなり緊張していた。 SAXはじめてもう4年位になったかな。 まずは人前でplayするときに、自宅とおんなじくらいリラックスして演奏できるのかというのが第一段階かな。 その前にまあ音楽として聴…

#331 About My Jazz

ずっと前に衝動買してた「NAOH」さんの「アドリブ・サックス」のDVDをじっくり観る。 廉価版が出てたのでついAmazonでプチッとしてたんだ。 実践に即してのⅡ-Ⅴ-Ⅰの習得というのがメインで、かんたんな楽譜もついてたし(DVDのジャケットサイズなので縮小版で…

#326 昨日は、仕事を終えてから、violinを持って出かけたんだ。

細かい雨が降り続いている。 今日は一体何の休日なのか、よくわからん。 心のなかにも水が染み込んでるみたいな気分だけど、それは決して悪い気分でもない。 なんだか妙に力が抜けてダラッとした感じなんだよ。 もちろんまだ昨夜のお酒が抜けきってないって…

#323 ひとり飲みの夜もあるよ。

昨日は「ケルツ」(アイリッシュバー)での怒涛のアイリッシュ音楽セッションでした。 Sheemore&Moreさんが主催してくださるこの集いもなんと4回め、毎月の開催ですからすごいですよねえ。本場のアイリッシュパブでは一体どんな光景が展開されてるんでしょう…

#315 大人の夏休み、里帰り編、その2。弟のライブを生で観る。

多分、大学浪人してる時にはじめて聴いたんだと思う。 RCサクセション。 日本のR&Rとして再生、いや新生した、忌野清志郎の「RCサクセション」のLP、 そのopening numberが「よォーこそ」だった。 あのうねりに乗って、語るとも歌うとも表現しようのないナン…

#311 例によって二日酔いの日曜日、「ジャズの掟」を読む。

どうして普通に飲んで普通に帰れないんだろうな、の、二日酔いの日曜日。 最後はフラフラになって「松屋」でうどん喰ったよ。 あれだけうまいもんたくさん喰ったのにね。 朝汗だくになって起きた。 顔も濡れてて、もしかしたらこれは汗ではなくって涙じゃな…

#303 再び、小田和正さんの「言葉にできない」。

BSプレミアムで、伝説の武道館ライブの3本立てを見た。 「BOOWY」、「オフコース」、そして癌から完全復活を告げたとしての「忌野清志郎」の完全復活祭。 キヨシローのライブも涙無くしては見れなかったけど、鈴木康博さんが抜ける直前5人の「オフコース」ラ…

#297 「もういらない」吉田拓郎(平成14年4月15日初版)

吉田拓郎さんといえば、あの吉田拓郎さんだ。 僕らの世代は随分お世話になった方が多いはずのあの拓郎さんだ。 井上陽水さんやら中島みゆき姉御は現役バリバリと言ってもいいけど、昨今の拓郎さんのスタンスはというと不明だ。でも元気で自分のペースでやっ…

#287 54歳からのピアノ その6 人生はじめてのpiano発表会「大人のピアノコンサート」inエミフル^^

ピアノ始めて10ヶ月経過しました。 はじめてちっちゃいコンサートに出させてもらって、生まれて初めて人前で弾きました。 失敗しました。おわり。 ・・まだ死んだわけではないので、「54歳からのピアノ」完結編ではないですけど、いろんな経緯で、島村楽器エ…

#285 Y教授の退任祝賀会と、12歳のヴァイオリニストと、愛媛大学泌尿器科学教室と。

泌尿器科教授のY先生の退任祝賀会が松山全日空ホテルであった。 大勢のえらい先生方が一同に介し、一応泌尿器科医局員である我々も末席に列席する。 何年かぶりに会うような県外の先生たちの顔もちらほら見受けられる。 平成10年に教授になられたので、Y先生…

#283 54歳からのピアノ その5

さて、初級者版のテキストもあと数曲のところまでに来た。 20曲中17曲目まできて、今やってるのが「匠」という曲だ。 3連符のリズムがいびつだと指摘された。言われたらその通り。前の2音が長くて最後のが短いんだそうな。うーん。 その前の「ハナミズキ」…

#279 再び浜田省吾さんの歌たち

浜田省吾さんがコンサートツアーで「19のままさ」を歌っていた。 「My First Love」ツアーの映像だからかなり前だ。 自分は岡山の田舎で高校生まで暮らしていた。自転車を延々と漕いで、遠い高校まで通っていた。雨の日も風の日も、時に雪の日もだ。信じられ…

#278 昼から熱燗を呑み、斉藤和義liveを反芻する。おれはウシか!

いや昼から熱燗飲んでどりますよ。 本日は、北朝鮮のミサイルの日ではなくって、愛媛マラソンの日なんで、出場者並びに声援の皆さんご苦労さまです。おれはねえ排他的だからそういった方面には気が回らんのですよね。もう忙しすぎて休まんと。 こないだから…

#269 「花火」by浜田省吾

この12月には、浜田省吾さんの9年ぶりの愛媛公演にでかけた。 新しいアルバムも特に聴いたわけではなかったけど、第一部ではアルバムを全曲披露してくれた。 彼も歳をとった、おれたちオーディエンスも歳をとった。 でも、彼が伝えてくれるものは変わらぬも…

#268 12月の音楽生活

12月はほんとにたくさん人前で演奏させていただきました。 皮切りは12/6寿司屋「幸楽」さんでの忘年会。 Gibsonのギターを持ち込んでの「きよしこの夜」「赤鼻のトナカイ」、彼女やみんなが歌ってくれた「二人でお酒を」、和気あいあいとした夜でした。 12/1…

#267 XmasLivePartyで、嬉しかった2つの言葉(その2)

演奏を終えて、例によって知らない方たちの隣に行って(そりゃ会った時は他人だけど話して酒が入りゃおんなじ日本人で愛媛の友だからねえ^^)、絵を描かせていただく。 なんとその中に、何十年も前にクルマのことで散々お世話になったCさんとかもいらして、…

#266 XmasLivePartyで、嬉しかった2つの言葉(その1)

Xmas live party in matsuyama,I play loud. とあるXmasPartyにお誘いを受けた。演奏してもいいですよ、って。 主催者であるキャサリンさんとは、去年プロのベース奏者の方に当日入っていただいて、Pf/Sax/Bassで「枯れ葉」を演奏したのだった。それはそれは…

#251 「中村達也 独り叩き旅 in Matsuyama(風来坊)」

9月22日火曜日、スターリン(9月13日に遠藤ミチロウさんのライブに行ったばっかりだ。何たる偶然!)にもBJC(ブランキー・ジェット・シティ)にも在籍し、最近では斉藤和義さんともやってる中村達也さん。FB友だちから教えていただいて、このライブに参戦で…

#250 遠藤ミチロウLive at BAR SOHO!

RO KU DE NA SHI 遠藤ミチロウ生誕祭 「Roll Over 60th」 ~還暦なんかブッとばせ!~ [DVD] 出版社/メーカー: 北極バクテリア 発売日: 2012/11/28 メディア: DVD クリック: 12回 この商品を含むブログ (1件) を見る 9月13日の日曜の夜、たまたま見つけた「遠藤…

#235 映画「セッション」を観た!

★封切りも終わったようなので、感想を。っていっても演奏シーンなんかゴロゴロ動画サイトに転がっるし、あんまり関係のない話になっちゃいましたけどね。 「セッション」を観た。 何でも今年のアカデミーの3部門を制覇したんだと。すごいね。 ドラマーの映画…

#234 島村楽器サマーコンサート

昨日はエミフルで島村楽器の「サマーコンサート」at店内スタジオ。今回は出場しないのでもっぱら冷やかし専門。でも皆さんの演奏聴いてたら、ざわわと血がたぎり始めましたよ。やっぱり稚拙でもエントリーしときゃよかったよ! 上手い人と下手な人の境界線っ…

#233 昨日のマンゴスムージーとゆるやかな時間

マンゴースムージーなどを珍しくオトナ男二人で^^;ウマー。 昨日はお休みをいただいていたのだが、なんせ家にいても暑かったよなあ、まったくあつすぎる。少しだけ断舎利して、次回の旅行の計画立てて、読み残していた本を読む。佐野元春さんの新譜「Blood M…

#230 Between death and life

photo by Massmo Relsig 忘れないうちに書き留めておこうと思う。 誰かを彼岸に見送るとき、この世界に自分一人だけ取り残されたような気がする。向こうに行くのは彼や彼女で、おれのいる世界のほうが「生者」の世界のはずなのに、何故か気分は逆なのである…

#229 小田和正さんのコトバ

休みなのに大事なことを忘れてました。抜かってました。 焦ったけど思い出してよかった。 それにしても自分というやつがだんだん信じられなくなってきますよね、としとってくると。ポカン・ポカン抜けてくることが多いんで、美人秘書じゃなくって、Googleカ…

#226 1年に何回かダメダメちゃんになる時がある。

1年に何回かダメダメちゃんになる時がある。もっとかもしれんな。起きて仕事もしてフル稼働はしているのだが、ゾンビみたいに生前の習性で動いてる感じ。 昨日は、仕事を終えてから、全日空ホテルで行われている「日本泌尿器科学会四国地方会」にも行った。…

#224 ブルージャイアントとApple Musicとno music,no life。

泌尿器科の外来には、大学の先生が来てくれてるので、久々の朝から休み。 朝からまたpianoの練習。いよいよ簡単ではあるけど「エリーゼのために」に突入です。これで曲がりなりにも4曲目、1週間1曲のペースでとにかく前に向いていこうと。この美しい曲を…

#222 たとえば、こんな週末。

6:56起床。思いついて久々の玄米発芽スタート。 昨日はなんのかんので仕事が16時過ぎまでかかり、透析室では15時からLED工事が始まったりもしている。もう少ししたらコンソールも4台発注することになっているし、何かと物入りである。ものは換えることができ…

#219 山崎ハコさんのライブ(2015/06/2)

またかよと思われるかもしれないけど、昨日(6/2)も感動した。 昨日(6/2)は、ライブハウスで「山崎ハコ」さんを見た。先日の友部正人氏に続いて2回めだったのだけど、決して広くはないライブハウスにもう一杯の観客、50名位だっただろうか。ちょうど通路に…

#216 森田童子の歌が流れる夜に

(ちょっと古い記録から) 知り合いから悲しい知らせを受け取る。 確かにヒトがヒトにしてあげられることなんてこれっぽっちもないんだ。 ただできることがあるとすれば、それは自分が、自分の中に引いた基準に負けないようにしてなおかつ余力あればそれを少…

#209 スタジオOwlに友部正人ライブに出かける。 Rumbling days 1 2015/05/14

心は千々に乱れていた。 乱れた定まらぬココロを抱いて、「友部正人」さんのliveに出かけた。 友部さんは、知る人ぞ知る、「孤高の吟遊詩人」(ってチラシに書いてあるんだもんね)フォークシンガーだ。今回は詩集「バス停に立ち宇宙船を待つ」発売記念ライ…

#192 「AQUARELA DO BRASIL」と「最後の夜汽車」

久々に2時まで飲んだ。 おでん「すぎのこ」でめっぽう美味いおでんと高知の日本酒を堪能して(「すぎのこ」さんは若いスタッフでホント活気に溢れてていつ行っても気持ちいい!気持ちいい店っていうのもそう見つかるもんじゃないよね。)、途中でボーリング…

#184 「400円のロック」byシーナ&ザ・ロケッツ

シナロケのシーナさんが子宮頸がんで亡くなられた。61歳だった。 久々に日比谷の野音でライブされて、これからまたかっ飛ばすかなと思ってた矢先だったがゆえに哀しい。 めんたいロックとか言われてから久しいけど、モッズもまだ現役でやってるし、ルースタ…

#180 島村楽器のギターブースであれこれと・・

昨日のこと。 ドラムのレッスンに出かける。「WatermelonMan」とりあえず、仮卒業?いろんな叩き方のさわりを教わる。それが終わったあと、島村楽器のギターを置いてあるブースでアコギのエフェクターをいじる予定だったのだが、あれこれ店の方とやっても、…

#176 Learning to crawl

息の仕方を忘れてしまった気がする。 半世紀以上生きてきて、どっちの足からステップを踏んだらいいのか時にわからなくなる。 それと同様に、息を勝手にしてるのに、一体全体相対としての自分はどうやってこの呼吸リズムをたもって生きてってるんだろうなと…

#174 音楽理論の遙かなる壁

やりたいことはたくさんある。時間は限られている。 当然、取捨選択ってなる。なにを捨てるのかよくばりの自分としては困っちゃうけど、寝不足はお肌の大敵だし、なにより、年取ってそんな馬力が残されているわけではない。すぐに疲れちゃって、頭のハードデ…

#168 風街ろまん~しあわせなんてどう終わるかじゃないどう始めるかだぜ~

感性の合う彼女が、またDVDを貸してくれる。 NHKの番組だ。 はっぴいえんどの「風街ろまん」のマルチトラックが見つかったとこの事で、故・大滝詠一氏を除く3人が集まってトラックを聴きながら喋っている。「はいからはくち」は、「ハイカラな白痴(流行に…

#156 音楽と向き合うということ。

ヴァイオリンをはじめて、1年半とか経った。 昨日はそういえば今年最後のレッスンだった。 「来年も音楽の1年にしましょう」と軽やかに先生は言われた(ちなみに27才女性であります)。 音楽の1年かぁ・・ いろんなものをやりくりして、音楽の時間を捻出して…

#150 ギターの弦を久々に張り替える。

自分のアコギはギブソンの『ブルースキング』というものだ。 ちょっと小ぶりのギターなんだけど、これも死ぬまでの1本ということで、清水の舞台から飛び降りるつもりで数年前に購入した。 (でもそれから何年かして、今度は50歳からの奮発とか言って、サック…

#143 音楽ってやつはとってもいかしてる打たれても痛み感じないからねby甲斐よしひろ

どうして音楽なんだろって思うんですよね。 でも、音楽なんですよね。 そして、音楽にこんなに向きあわせてくれてるおれという人間存在にも、そして音楽を媒介としてつながっていることができてる周りの皆さんも含めて感謝感謝ですね。 最終的には、自分で作…

#140 渡辺貞夫Quintet at Monk 2014/11/11

多分3回めのナベサダこと渡辺貞夫さん。 自分がサックスを始めるきっかけになった神であり、好々爺であり、プロであり、なんといっても現役のミュージシャン。 81歳?信じられる? 行くたびに彼の偉大さに身悶えするわけですけど、 今回は彼の音の繊細さにホ…

#138 人前で演るに向けての練習してますよ。そんな中で「THR Session(musicアプリ)」、ver.upでiOS8で復活しました\(^o^)/

ここで稼いどかなあかんので、朝から、夕食の仕込みをしつつ(といって里芋とジャガイモを煮て皮を剥いただけですが)、Saxの練習。 年末に向けて色々楽曲の練習をしているわけです。 ●ひとつめが、11/15「Bar Standard」でのお披露目の「Walkin'」。 これは…

#131 日曜日よりの使者は果たして来たのか?

さて、昨日の日曜は二日酔いで覚醒したわけで、ぼーっとしたあとに犬を病院に連れてった。 術前検査をして(犬の場合じ陽だから採血だけで5000円だったわな)、歯の手術その他の日程が決まる。 待合ではとってもおとなしいのに、診察室はいろうとするとえら…

#107 Accuphase E-530でアナログレコードを聴く。

昔、「自分の作り方」という文章を書いた事がある。 書いてみたら実に他愛もないものだった。こんなにあると思ってたはずの自分がこれっぽっちだった。 そんなもんかよ、そんなもんだよ。はははは。 自分で自分に突っ込んで笑ってみるしかなかったのを覚えて…

#106 girl in summer night という曲を書いているところ。

今、実は30年ぶりくらいに曲を作っている。 大学の時に、軽軽音楽部みたいなのに一瞬だけ在籍してたことがあって、そのころ、なんだかフォーク調の曲を作ったりした。 それが最後だったりする。 その時のあたりの稚拙な歌を、昨日中秋の名月に向かって、ベラ…